2021/7/1 イベント

よかったら拍手をください!(笑)励みになります

資料

はじめに
1.アバター活用
2.バーチャルキャンパス
3.実践編


スライドデータの無断での転用はお控えいただき、
このイベントの内容に思いを馳せる手がかりとしてだけお使いいただけると嬉しいです。
「いま」の全力の “presentation” ですが、小林は常にアップデートしているので、
今後変化する可能性もあります!

おすすめツール集

アバターを作る

  Windowパソコンで無料でできる!
  VRoid Studio

  スマホでお手軽に!
  VRoid Mobile

  スマホで細かくカスタマイズ
  ZEPETO iPhone Android

  アバターを作ってそのまま配信ができる!&clusterに入れられる!
  REALITY

アバターを動かす

  VRoidで作ったアバターのデータを取り込んで動かせる!
  3tene

もっと気軽にアバター

  いろんなフィルターがあるので探すのも楽しい!
  Snap Camera

  アバターだけじゃなくスタンプコミュニケーションができる!
  NICE CAMERA

バーチャルに集まる

  2Dで、テーブルに座るタイプ
  Remo

  2Dで、アイコンを動かして近づけるタイプ
  oVice

  3Dで、アバターを操作して会話できる!
  Mozilla Hubs

  Mozilla Hubsを日本語にしたバージョン!
  DOOR

  3D空間でイベントができる!自分で作ったアバターも動かせる!
  cluster

声を変える

  Windowsならリアルタイムで声を変えられる!
  Voicemod

Q&A

(たくさんのご質問ありがとうございます!
すごく長くなってしまいました!)

Q. 出張講座は出来ますか?

A. 喜んで!地球の裏側でもどこでも行きます!

Q. 1)最後に口頭で仰っていた、資料が掲載されているアドレスをお教えください。
2)アバターを作り動かすソフト等を教えて戴いたら幸です(メモは取ったのですが、不正確になりました。
10月末に、保育の先生がたへの講習がありアバターを試してみたいと考えています。

A. 1・2)上に、「おすすめツール集」をまとめました!ご参考ください。
  保育の先生方がアバターを使うパターンはまだ見たことがないので大変興味があります!どうだったかまたお話聞かせてください♪

Q. 今回は、デジタルハリウッド大学さん主催でしたが、今回、逃した人にも、ぜひ、小林先生のご講演を聴いてほしいです。

A. いつでもお話します!お気軽にお声がけください♪

Q. アバターを作成し、zoomでの使用方法を教えていただきたいです。また、Microsoft Teamsでも使用可能ですか?

A. アバターを動かす「仮想カメラソフト」を、Zoomの「カメラを選択」から選択すれば使えます。TeamsもMeetsも、「カメラを選択」的な設定からできるはずです!
ただし、ソフト同士の相性もあるので、中には対応していないものもあるかもしれません。
 

Q. アバターのメリットもよくわかるのですが、当校は福祉の専門学校なので、リアルの顔が見えたほうが良い気がしました。でも非常に未来を感じて勉強になりました。ありがとうございました。

A. アバターが活きるケースだけでなく、実写が活きるケースもありますよね。あとは、演劇や体育など実技を伴うものも実車の方がいい場合があるかもしれません。ありがとうございます!

Q. 大学や大学院でのお話が多くありましたが、専門学校のほうはどうでしょうか。このようにいろいろな取り組みを各専門学校でやられているとは思いますが。

A. 専門学校は、そもそもオンライン化が遅れている、という話を聞いたことがありましたが、その後どうなったんでしょう・・・?ちょっと詳しくウォッチしてないのですが、専門学校は実技が伴うことが多いので、オンライン化が難しいのかもしれないですね。

Q. 全く違う角度ですが、本日ちょうど「いろいろな学生がいろいろな形で参加できる授業」についてずっと考えておりました。多様性を追求すると準備する選択肢も増えますね。でもそれは必要な選択肢なのかなと思います。質問ではありませんが、先生のご活躍、陰ながら応援しております。

A. ありがとうございます!私も、公立小学校の現場にいたときに、スキルも家庭環境も様々な子どもたちが一緒に参加できる授業とは・・・という問いを持ったことから全てが始まっています。一緒に探究していけたら幸いです。

Q. コロナ渦でのバーチャルキャンパスで、フィジカルよりコミュニケーションが促進されている様子がつたわりました。それが、フィジカルになった場合のコミュニケーション能力にどう影響するとお考えでしょうか?これからの研究課題なのかもしれないですが、感覚的なものでもあればお教えください。

A. 私個人の体験談ですが、フィジカルに会ったことがない人とバーチャルキャンパスで仲良くなって、実際にフィジカルで会うと、グッ!と心の距離が急に近くなりますね。有名人に街で会った時の感覚に似ているかもしれません。その後のバーチャルでのやり取りもいっそう楽しくなります。
バーチャル空間で信頼関係を築いてから、フィジカル空間に移行、というパターンはもしかするとコミュニケーションのハードルを下げるかもしれません。こういう研究データもう出てるのかな?あったら教えてください!

Q. 実際にできるところまでやりたかったです。アバターだけは作るとか。

A. なるほど!続編で「アバターを作ろう」「バーチャルキャンパスで話そう」超実践編やったら面白いですかね。

Q. アバターだと逆に引かれたりしませんか?その時はどのように対処(リカバリー)されますか?

A. 見慣れてない人には、びっくりされちゃうかもしれないですね。私は一応、「すみません、今日ちょっと顔お見せできないのでアバターで失礼します…」って言う時もあります。そのうち、そんなこと言わなくても当たり前にアバター使える時がくるでしょう。(デジハリは授業でも会議でもアバター使って当たり前のレベルまできてますw)

Q. DOORを用いてバーチャルキャンパスの構築を検討していますが、学生たちから有効活用されるイメージがあまり湧いていません。

学生たちが慣れているDiscord+FPSゲームの組合せより優位性を示せるかどうか悩んでいます。学生たちが能動的にバーチャルキャンパスを活用してくれる仕掛けや工夫などがこれまでの実践から見出せているようであれば教えてください。

A. 学生がバーチャルキャンパスの有用性を感じるには、「新しい人と出会える」「新しいことができるようになる」からワクワクして来たくなるような仕掛けが必要ですよね。このコミュニティ作りが本当に難しい。これはバーチャルだけに限らないかもしれませんが。
私の実践では、①院生仲間にヒアリングして、何がしたいのかニーズを探る→②それができるイベントをすぐに開く→③定例化する、を意識しています。「DOOR」等の3DVRは、VRゴーグル使うとただならぬ空間共有感が味わえて面白いですが、みんな持ってないかw

Q. ・アバターの振る舞いは実写より個人の癖などが強調され,学生が表示を拒否するのではないかと考えられますが,そのような意見はなかったのか,また対策をとられていたら教えてください.

・音声のみの方が学生が表情に頼らず積極的に発言をするため,学生の意図をくみやすいと感じています.アバターを使うことで,学生とのコミュニケーションを向上させることが出来る点があれば教えていただけるでしょうか.
・Oviceですと空間から学生が距離をとり,孤立化することがあるため,授業ではテーブルに固定できるRemoを使っています.孤立化を防ぐ工夫などされていますでしょうか.

A. ・アバターはむしろ、非言語情報が程よく制限される、という意見の方が多かったですね。
・音声よりもアバターの方が効果があることといえば、程よい非言語情報ですかね。表情やジェスチャー、画面との距離感などを程よく伝えられるのがアバターの魅力だと思います。
・フィジカル空間と同じで、一人ぼっちになってそうな人がいたら、誰かが声をかけに近寄っています。逆に一人で作業に集中したい、という人もいますので、ステータスがわかりやすいように「集中スペース」を作って棲み分けをしています。

Q. 本日のセミナーの主旨とは異なる質問かと思いますが、オンライン、オンデマンドで話をしていると、どうしても自分のテンションが下がってきます。小林先生のように元気にハキハキと話せたらよいのですが、何か気を付けていることがあったら教えてください。

A. みなさんがたくさん反応をくださるので、私自身どんどん楽しくなってきて、だいぶご機嫌で話してしまいました!(笑)一人で話し続けるのは大変ですよね。今日のセミナーはかなりインタラクティブを意識して設計し、みなさんもお楽しみいただけたと思いますが、スピーカーとしてもかなり楽しかったので、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。

Q. 先月よりoViceを導入しました。学生の交流イベント等で活用していく予定でいます。また、放課後空間として活用しようと思っていますが、イベントですと目的があるのですが、放課後だと目的なく集まることになるので、うまく活用するためにはどのような取り組みを行えるか聞きたいです。

A. 御校の学生たちは放課後に何をしたいのか、をヒアリングしてみたいですね!
私たちの大学院では、授業の課題を一緒にやる仲間がほしい、日本語を教えてほしい(留学生)、仕事をやりながらみんなの話しているのをラジオ的に聞いていたい、というようなニーズがあったので、それぞれニーズに応えるイベントを定例的に開きつつ、カメラ・マイクオフの人もいるだけでOKな雰囲気作りは心がけました。
目的があって集まることを繰り返すと、いつしか集まることが目的(ただみんなに会いたい)になる気がしています。それまではコミュニティ作りを地道にがんばるのみです!

Q. 古い世代の学校スタッフに、バーチャルキャンパスの良さを説明することに今後苦労しそうです。これまでの経験から、どのように理解の輪を広げていったらよいのか、勘所があればアドバイスいただけるとありがたいです。

A. うん、それが一番むずかしいですよね、、、!でも、まずは体験させちゃうのが一番です。今流行りのオンライン飲み会でもしましょうよーって誘って、バーチャル空間に引き込んでみては(笑)やれば絶対楽しいと思うので。

Q. ZOOMで運動(スポーツ)は言われていた通り平面なので技術獲得が難しいと思います。3次元できる環境をうまく作れればと思います。現在はマーカーレスでできるKinectを使用して3次元アバターを動かし運動技術獲得できたらなと思ったり、またOculusを使用してバーチャル空間で3次元動作できないかなと考えています。また、AR技術を使用したHadoみたいなのを使用してコロナや遠隔でもスポーツを楽しめないかなと思って現在チャレンジしてますがなかなか技術と予算がなく苦戦しています。バーチャルキャンパスを運営する資金など調達方法、技術の勉強方法など教えていただけますと幸いです。

A. 素晴らしい実践ですね!運動技術のバーチャル指導はこれからの課題ですよね。身体性のオンライン化には、私も大変興味があります。また教えてください。
バーチャルキャンパスの資金は、それぞれのツールやプランによって違いますが、私がデジハリでやっているものは、月額5000円です。
技術の勉強は、使って慣れる、分からなければググる、が一番です。だんだん勘所が掴めてスムーズに操作できるようになると思います。

Q. 保育の学習内容は実技的なもの(造形で実際に作品を作るとかピアノの授業があったり)などもあるのですが、こうした実技授業をオンラインでも実施できる何か良い方法はあるものなのでしょうか。

A. 実技の指導は今のところすごく難しいですよね、、、都内某私立大学の芸術系の授業では、ピアノや絵画をビデオで写しながら指導されている先生がいましたが、やはりフィジカル空間で指導するより圧倒的に情報量が少なくて大変そうでした。
もっとカメラとマイクの性能が上がったら、むしろ人間が判別不可能なレベルまで細かく指導できるのかもしれませんが、アートにおいてそれが必要なのか、という話になってくるのかもしれません(笑)

Q. 運動量だけでなく、スクリーンタイムが長くなり、健康への影響が心配です。依存しすぎず、ここぞというときに使えるものになっていけばいいのかなと思います。ハイブリッドで。でも、すごくおもしろかったです。ありがとうございました。

A. スクリーンタイム心配ですよね、、、私も一日20時間くらいデバイス触ってるのでたまに頭痛に襲われます。デバイスやサービスには「依存」ではなく、「主体的」に使えるようにしていきたいですよね。「消費する側」ではなく「クリエイトする側」になってほしい、と言いますか。

Q. 最近、少子化の影響で一人っ子で外で遊ばない、共同生活の出来ない子供たちが急増している。その子たちの為にパーソナルな環境が良いか。どっちが先でしょうか。外に出れなくなるか。唯一引きこもりを外に出したのが任天堂のポケモンGOとか聞きます。共同生活になじめる様に訓練してくれる「虎の穴」があると良いかもです。

A. 小学校の現場を見ていると、一人っ子でも大体みんな友達と外で遊ぶの好きだけど、どうなんでしょう。「共同生活」に課題がある、というところに焦点を当てるなら、それこそアバターとかバーチャル空間を使って、コミュニケーションの選択肢を増やすことで、「共同生活」しやすくなる子は増やせる気がしています。

Q. 是非、私の授業に取り入れたいと思っております。特に、アバター作成、授業の合間でアンケート実施方法について学ばせて頂きたいです。是非ともご教授お願い申し上げます。(独学出来るサイトなどご紹介頂けましたら幸いです)今後とも宜しくお願い申し上げます。

A. ぜひ!私も独学ですが、特にこれというサイトで学んだわけではなく、まずは自分で試してみて、分からなかったらググって、、、を繰り返して学んでいます。それが難しすぎて心折れそうになったら、連絡ください。私にわかることであればお答えしますし、わからなくても全力で励まします!(笑)

Q. 「学習評価との連動(現状と今後の見通し)はありますか?」可能な限りでご回答いただけると幸いです。

A. まず「学習評価」は先生のためではなく学生のため、というのが私の立場です。例えばアバターを使って、誰が誰か分からない状況で議論をする授業をしたとして、AIが、発言量・発言内容(テキストを含む)をログとってくれて、使っている言葉の傾向を分析して、新しく学ぶといい言い回しを教えてくれたり、より知識を深められる文献を提案してくれたり。心拍数のデータと連動させて、感情の起伏や集中度なども分析したりして、自分のパフォーマンスを客観的に振り返って改善できたり。ちょっとだいぶ未来感あるアイデアに見えるかもしれませんが(笑)、でも大真面目に近いうち実現すると思っています。

Q. 質問ではありませんが、 専門学校では、レベルもやる気もバラバラの学生たちがいて、個々の反応を見ながらという事が欠かせません。嫌がりそうな「顔を見る」だけではなく、インタラクティブさで臨機応変に進めるのが有効でありそうと感じました。バーチャルと言えども「場」をうまく作って行くことの大切さもわかりました。ありがとうございました。

A. 「顔を見る」の他にも「声で話す」「チャットで話す」などのコミュニケーション方法の選択肢を感じていただけたのがとても嬉しいです。個別最適化って、突き詰めていくと本当に難しいですよね、「バラバラ」ではなく「それぞれ」な状態を作るのは。一緒にがんばりましょう〜!

Q. アバターを用いたバーチャル授業を行うにあたり、生徒や学生にどのタイミング、方法、内容でアバターの作り方や授業参加の仕方をオリエンテーションされるのか知りたいです。バーチャル授業を運営もしくは参加されて、この形式の授業のデメリットと感じる点も教えてください。

A. アバター授業を行うなら、私だったら、学生に伝えるのは授業のオリエンテーションのタイミングですかね。どのツールを使うのか提示して、実際にやってみて、どうしても分からない人だけ個別サポートするかなと思います。
バーチャル授業のデメリットは、微妙な人間関係の心配事とかがあったときに、「話聞くぜ」って肩ポンポンってできないことですかね。あと私の家は最近ネットワーク環境が悪く、授業の良いところで止まっちゃったりするのがとても悲しいです。(でもアーカイブ動画を後から見られるのであまり問題はないかもしれません)

Q. キャラクターのアバターに関心を持ちました。紹介していただいたコンテンツで簡単にアバターが作れることはわかりましたが、これらをどのように同期型のオンラインセミナーで動かしていたのか(紹介されていた3teneを使っていたのでしょうか?)、がよくわかりませんでした。

Q. セミナーで使っていたアバターについて知りたい(顔部分だけのやつ)

A. 私がセミナー中に使っていたのは、秘密のルートから入手した、一般にはもうリリースされてないツールでした、すみません(笑)同期型で使うには「Snap Camera」と「NICE CAMERA」がおすすめです。

Q. プロメテウス効果について、実際のご体験があれば伺いたい。

A. 私は、”少し盛れる”フィルターを使ってZoomをするので、セルフイメージもちょっと盛れてるんですね(笑)そうすると、自信を持って話せます。
あとは、プロメテウス効果とは少し違うのですが、昨年デジハリの授業で、私の中にある”メンヘラ”な部分をキャラクターにして「メンヘラマチコ」というアバターを作り動かしたんです。そうしたら、私の中の”メンヘラ”が消えました。マチコという実体に吸収された感じでしょうか。

Q. 小林先生のような方が次世代を作り、次々世代を教育していくのだな、と感激しました。理念がすばらしいなと思いました。ありがとうございました。質問ではありませんので、回答はけっこうです。

A. 身に余るお言葉です。ありがとうございます!みんなで面白いセカイつくっていきましょう!

Q. 成人男性がバ美肉をしようとする際に、アバターの印象と声の印象が大きく乖離してしまうのがとても気になってしまいます。しかし、流通している声質変換システムでは、きれいな音声合成がなかなかできないように感じています。特に、リアルタイム声質変換システムはほとんどうまく行っていないような印象を持っています。そこで質問なのですが、アバターの印象と声の印象の乖離を解消するための、効果的な戦略はありますでしょうか?

A. そうなんですよねー!私もリアルタイム声質変換システムを探しています。でもVTuberとかは使ってるっぽい人もいるので、お金を出せばあるのだろうと思います。あとは、自分でがんばって声をコントロールするか、むしろ声とのギャップを楽しませる、ですかね(笑)

Q. 大学院生の研究発表を実施するとしたら、どのようなオンラインツールがおすすめでしょうか?ちなみに大学院生自体横の繋がりが少なく、文系は特に人との交流がほとんどありません。人と話すことに慣れていない方でも気軽に参加できるおすすめのツールが有れば是非教えてほしいです。

A. 私は、oViceが気に入っています!一人が全体に向けて発表もできますし、グループに分れてディスカッションもしやすいです。顔を写さなくても、ボイスチャットやテキストチャットもできるので、コミュニケーション苦手な人でも参加しやすいかな〜と思います。

Q. 回答が遅くなりましたが、いくつか質問させていただきます。1.バーチャルキャンパスの具体的な実装方法について 2.Mozila hubやDoorではなくOviceを選択した理由 お忙しいところ恐縮ですが、ぜひ回答をいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

A. 1. このあたりは個別でお話しした方が良さそうです。このご質問いただいた方、学生さんなので、研究のお力になれるなら連絡ください!
  2.Mozilla HubsやDOORは3Dなので、重いのと、大学生以上の大人にはちょっと煩わしいんですよね。なので、2Dで手軽にできる(パソコンで他のウィンドウ開きながら片手間で入れる)oViceを選びました。

受講した方々のコミュニケーション

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2021/7/1 イベント」に6件のコメントがあります

  1. ページ下の「コメントを残す」から送っていただくと、みなさんのコメントはこんな感じで表示されます!

  2. テンポ良いインタラクティブは、楽しかった! 勉強になりました。 ありがとうございました。

  3. VRoid Studioでのアバター作成を少し試したことがあるのですが、なんとなく「VRoidっぽさ」のある顔のアバターになりがちでした。「VRoidっぽさ」を薄くするコツはありますか?

    1. 私のアバター、マチコちゃんもVRoid Studioで作ったのですが、「VRoidっぽさ」ありますか・・・?笑
      マチコはデフォルトのモデルが土台なのですが、目の大きさや離れ具合、色を細かく調整しました!

hanaestyle90 にコメントする コメントをキャンセル

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