「コミュニケーション」をメディアアートで面白く、セカイに問う。
生は多様。自分の生と向き合って、相手に伝えて、相手の生も理解して、コンセンサスをとる。このダイバーシティ・コミュニケーションは、いつもなかなかむずかしい。だから、新しいコミュニケーションの形を体験して、みんなで一緒に考えたいと、楽しく大真面目にたくらんでいます。
シーソーにまたがって、お相手とのコミュニケーションをおしりで感じてください。自分が気持ちよくなること、相手が気持ちよくなることを、よく観察してください。
2021年10月18日〜24日
落合陽一 監修・指導「37.5°展」(デジタルハリウッド大学 駿河台ホール)にて初のメディアアート作品「おしりあい」を展示
2021年12月10日〜11日
indoor「再展」(デジタルハリウッド大学 八王子制作スタジオ)にて「おしりあい – すっぽんぽんエディション – 」を展示
この作品のようなメディアアート体験を、ワークショップとしてお届けできます。